のんびりデンマーク暮らし

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新たな発見の旅

2009.06.15 (Mon)

先週1週間、日本からお客さんが来ていました。
コペン市内は自由に観光してもらい、ちょっと不便な
郊外へは私が車でおつれすることになりました。

今までもメタボの仕事関係のお客さんを観光案内することが
あったけど、今回は若い女性2人です。
一緒に観光地を巡りながら、今まで見落としていたものが
沢山あったことに気づきました。

いつもながら見事なフレデリクスボー城の教会。
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柱の裏側一本一本に絵が描かれていることを発見!!
今まで、豪華なホールの雰囲気と、壁の紋章にばかり目を奪われて
いて気がつきませんでした。
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パイプオルガンの装飾は”綺麗だなー”とは思っていたけど、
彼女達の「すごい~!豪華~!」という声に、よくよく見直してみると、本当にすごい!!
細部まで凝っていてじっと見ていると眩暈がしそうです。
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シャンデリアにいた鹿さん。
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一つの絵が、左右から見ると違う絵になります。
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あらためて見ると、この城の天井は本当に凝っていて綺麗。
ずっと見ていたいけど、首が痛くなります。
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こ、細かいぃ~!!
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今まで御案内した男の人達は写真を撮るでもなく、
城内をサラっと1周して終わり・・・という刺激のないものでしたが、
彼女達は写真1枚撮るにしても、どのモードがいいかこだわる、こだわる(笑)。
一緒にいてとても楽しかったです。
旅行は女性同士の方が断然面白いですね。


クロンボー城ばかりにとらわれていたヘルシンオアの街並みも
よくみると可愛かったりする。
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オーデンセのアンデルセン博物館の展示室の天井にいた鳥(偽物)。
沢山の種類の鳥が天井の梁にとまっていました。
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アンデルセンの子供時代の家の煙突にいたふくろうさん。
寝てました、可愛い♪
上を見て歩くといいことがあるものですね。
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昨年デンマーク1周旅行をした時にも立ち寄った
オーデンセの「デン・ガムレ・クロ」レストラン。
今回は空いていたので、真ん中の部屋に案内してもらえました。
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ランチメニューの”クロプレート”
デンマークではどこに行っても代わりばえのしないメニューですが、
ここは老舗だけあって、さすがの美味しさです。
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帰国が迫ってきて、もう行くことはないだろうなーと思っていた場所に
観光案内をすることで行くことができました。
オーデンセはさすがにこれで最後だろうなー・・・、
思いがけずデンマークのおさらい旅行ができてよかったです。

室内コンサート

2009.06.13 (Sat)

先日、大使公邸でチェロとピアノによるコンサートが開かれました。
当日はあいにくの雨でしたが、居心地のよい室内で音楽を堪能できました。
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演奏は平井タケイチロウ(チェロ)&モトキ(ピアノ)父子。
私は(恥ずかしながら)お名前を知らなかったのですが、
日本はもとより、ヨーロッパでも大活躍の方々です。
従来のクラシック音楽のほか、ご自身が作曲された曲も披露してくださいました。
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音楽の後はお楽しみのビュッフェディナー。
吉兆出身の公邸料理人の作るお料理はどれも文句なく美味しい!
私には日本の吉兆のお店は気軽に行ける存在ではないので
お腹一杯食べ溜めしてきました
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サロンコンサートでの優雅なひと時・・・・、
日本に帰ったらもうないだろうなぁー、そう思うとちょっと寂しくなります。

Vej Fest

2009.06.07 (Sun)

今日、Vej Festが開かれました。
Vejとはデンマーク語で「通り」、つまり同じ通りに住む人の祭りです。
道路に各家から持ち寄ったテーブルやイスを並べて開かれました。

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これじゃー車が通れないじゃないかって?
大丈夫です!ちゃんと封鎖してあります。
同じ通りに住む人が全員出席しているので、誰も困ることはありません。
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簡単なミーティングの後、ランチ会が始まりました。
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お料理は皆で持ち寄りました。
さすがデンマークだと思ったのは、パイやグラタンを焼く容器が巨大なこと。
日本の個人のお宅でこのサイズを持っている家は少ないだろうなー。
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打ち合わせなしだけど、お料理は焼き物、揚げ物、サラダなど
ちょどいいバランスになりました。
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おままごと遊びを始めた子供達、飽きちゃったのかな?
日本の子供と同じですね。
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お料理を一通り食べ終わった頃、大きなケーキが登場
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エスプレッソマシンも登場して、カフェ気分です。
わざわざ機械をもってくるのは面倒だと思うけど、皆さん決して手抜きはしません。
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ワンコ達ももちろん参加です。
が、ミルキーは家でお留守番してもらいました。
この日は子供が多かったので・・・・。
ミルキーは子供が大嫌いなんです(涙)。
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デンマーク人は御近所付き合いを大切にします。
私は御近所さんに助けてもらう場面が何回もありました。
陽気で、親切な御近所さんに恵まれて本当によかったと思います。



最近のデンマークとグースの行進

2009.06.06 (Sat)

先週末まで真夏の暑さだったコペンですが、
今週に入ってから天気は変わりやすくなり、肌寒い日が多いです。

そんな中、盛りの花はどんどん移り変わり、緑も日増しに濃くなって
季節が駆け足で進んでいるのがわかります。
日も長くなりました、最近では夜10時すぎまで明るいです。

鬱蒼としてきた裏の原っぱの木
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つい1週間前まで白い花で覆われていた木・・・今はもう黄ばんでしまいました。
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小さなデイジーもお花畑になってます
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お花畑で遊ぶ可憐な?ミルキー
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グースのヒナたちも大分大きくなりました。
行動範囲も広くなり、最近は裏の原っぱにまでやってきます。
体は大きくてもまだ飛ぶことができないので、ヨチヨチ大行進です。
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デンマークではグースを見たら”赤信号”、
自転車のおじさんもグースの行進が通り過ぎるのを待っています。
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こちらでも、広い道路を横断中です。
フラミンゴの行進よろしく、一糸乱れぬ見事な歩きっぷりです。
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長ーい行進中、誰もが足を止めて行進を見守ります。
今の時期、あっちでもこっちでもこのような光景が見られます。
何度見ても微笑ましくて、まったく見飽きません。
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ヘルシンボリ&ソフィエル

2009.06.03 (Wed)

聖霊降臨祭の連休中(5/30~6/1)は毎日とてもいい天気でした。
それで、去年同じ時期に行って感動した
スウェーデンのソフィエル城へ行ってきました。

デンマーク側ヘルシンエアからスウェーデンヘルシンボリへ、フェリーで渡ります。
海上からみたクロンボー城は陸側からみるより格好いいと思うのは私だけ?
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まずは、フェリーターミナルのすぐそばにあるシェールナン城に向かいました。
途中にある立派な市庁舎
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立派な門構えのシェールナン。
スコーネ地方最古の建物の一つだそうです。
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城と言っても、現在は塔がたっているだけです。
登ることができるので、天辺までいってみました。
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市内を一望できていい眺め。
対岸のデンマークがすぐそばに見えます。
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塔の下にある見晴らしのよいカフェでランチのあと、
219番のバスでソフィエルに向かいました。

連休でいい天気とあって、沢山の人で賑わっていたソフィエル。
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ここの石楠花は大きくて本当に立派です。
IMG_紫の石楠花_1


今年は黄色やオレンジのツツジが見頃を過ぎて萎れていたのが残念。
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写真だとまあまあ綺麗に見えるかな。
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そのかわり今年は赤い石楠花が見事でした。
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赤と紫の石楠花の競演!
すごーく綺麗なんだけど、写真でみると暗い感じですねーー。
石楠花は写真写りが悪い花かもしれません・・・綺麗なのにもったいない。
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花の精がいたので写真を撮らせてもらいました。
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とてもいいところだけど、ここに来ることはもうないだろうなー。
見事な石楠花とスウェーデンの初夏の陽射しを忘れないように
しっかりと目に焼き付けてきました。
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コペンハーゲンカーニバル&ビール

2009.05.31 (Sun)

コペンでは5月29日から31日まで、カーニバルが開かれました。
毎年この時期に行われていますが、私が見るのは初めてです。

なか日に行われたストロイエのパレードを見に行ったのですが、
ちょっと遅く行ったので、途中からになってしまいました。

それで初っ端にみたのがこれ・・・ゲイシャさん?
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なんというか・・・悪いものをみてしまった感じ。
白塗りの顔は汗でまだらになってるし、ナイロン100%の着物が
なんとも暑苦しくて、見てるほうが辛い。

次に現れたのが、綺麗どころだったので救われました。
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いくつか大きな山車もありました。
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デンマーク人の女の子も頑張って踊ってました。
ちょっと板についてない感じだけど、そこが初々しくて可愛い。
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パレードはストロイエを進み、市庁舎前広場で終了しました。
多くのダンサーは暑さのためへばっていましたが、
本場ラテンアメリカからきたダンサーの方はさすがの貫禄です。
広場でも軽やかに踊っていました。
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パレードでは様々なラテン系国々のコスチュームを見ることができました。
私はカーニバルといえばブラジルのイメージしか持っていなかったので
多様な衣装が興味深かったです。

こちらはコロンビアのダンスチームの方々
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パレードの後、喉がかわいたのでベスターブロブリュハウス(パブ)で
生ビールを飲みました。
ここは市庁舎前広場の目の前にありながら、いままで一度も入ったことがなく、
メタボが帰国までに一度は飲んでみたいと言っていたところです。

                    落ち着いた店内の様子
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私はちょっとずつ5種類のビールが飲めるセットを注文しました。
フルーティなものから苦いものまで、いろいろな味を楽しめました。
暑い日のビールは格別に美味しかったです。
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5月のさくら会

2009.05.29 (Fri)

さくら会でリュンビューのボート遊覧をしてきました。

以前メタボと乗ったことがあるけど、今回は細い水路を進む別ルートです。

                           南国風のチケット売り場
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この日は平日でしたが、ボートはほぼ満員でした。
                           私達が乗ったボート
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森の中の水路を進みます、新緑がとても綺麗♪
時々森の中を歩いている人を見かけました、
散歩用の小道が整備されているみたいです。
ミルキーを連れて来たら喜びそうです。
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平日なのに、カヌーに乗っている子供が沢山いました。
学校の行事だったのかな?
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ランチは、遊覧ルートの途中にある素敵なレストラン Nybro Kroで。
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私は魚料理を選択しました。
白身魚を揚げたものと蒸したものの2種とえび、キャビア(魚の卵)、ざりがにが
盛り合わせになっています。
いろいろなものを食べたい”欲張りな人”のメニューだそうです(料理の名前忘れた)。
本当にボリュームがあったので、この日は夕食が食べられなくなるほどでした。
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爽やかな天気に恵まれ、とても楽しい一日でした。
ボート遊覧はこれからの季節お勧めです。

お池にはまってサー大変!

2009.05.28 (Thu)

先日、いつものバーンストーフ公園でミルキーが池に落ちたので
その御報告です。
以下、ミルキー本人によるリポートです。


バーンストーフ公園には、いくつか広々したお風呂場があるのよ。
公園を散歩していると、”一風呂浴びて気持ちいい~”って顔で歩いている
ワンコに時々出会うからあたちも入りたいんだけど、
いつもママが怖ーい顔で睨むから一度も入ったことがないの。
あたちって可哀想・・・・。
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ママが言うには、あたちは毛が長くて濡れたら面倒なんだって。
                 池に落ちる前のフワフワのあたち
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この日は暑かったし、公園の奥に誰もいないお風呂があったから
ダイブしちゃったの。
遠くでママが悲鳴をあげているのが聞こえたけど、もうおそいもんねー。

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思ってたより深かったから、怖くなってすぐに自力で這いあがっちゃった。
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ママはカンカンよ!
こんな汚い子は車に乗せられないから、芝生の上で乾かしなさい・・・だって。

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このあと、生乾きのまま公園内を散歩したら、濡れた毛に落ちてる花びらとか泥が
ついて大変なことになりました。
美人のあたちがみすぼらしくなって惨めな有様よ。
もう二度とやらないって誓ったあたちなのでした。

オランダへ行ってきました・・・ザーンセ・スカンス

2009.05.20 (Wed)

最終日はザーンセ・スカンスへ行ってきました。
アムステルダムから電車で15分、そこから歩いて15分、
さらに無料の船で5分のところにある自然豊かな村です。

昔ながらの街並みや風景を保存した、いわば「明治村」のようなところだけど、
村には入場料がなく、囲いもないため、いかにも作られた・・・・といった
不自然さが感じられません。

ぶらぶらと散歩しながら、いかにもオランダな景色を楽しんできました。

この地方特有の緑の壁と白い窓枠の家が可愛らしい
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村の中は小さな水路がめぐらされています。
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いい散歩道です。
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のどかな景色だぁー。
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お昼に食べたオランダ名物パンケーキ
日本流に言うとクレープですね。
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ちょうど白いお花が満開で、街並みに可愛らしさを沿えていました。
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これぞオランダ!!風車が沢山みえます。
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天気もよくて、本当に気持ちのよい一日でした。
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ザーンセ・スカンスは、オランダの田舎を気軽に体験できる美しい村でした。
アムステルダム行ったなら、ぜひ立ち寄ることをお勧めします。






オランダへ行ってきました。・・・市内観光編

2009.05.19 (Tue)

アムステルダムの街歩きは、カナル(運河)クルーズから始めました。
発着場のある中央駅は、東京駅のモデルとして知られています。
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ガイドを聞きながら主要な運河を1時間ほどでめぐりました。
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運河沿いに細い建物が立ち並ぶ景色は、
まさに想像していたアムステルダムそのもの。
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7つの橋が1直線に並んでみえる場所は、
ボートに乗った人だけが見られる景色です。
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王宮 とその前にある ダム広場
アムステル川をダムでせき止めて作られた、
ここがアムステルダム発祥の地です。
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運河にそって花屋が立ち並ぶシンゲルの花市。
今の時期一番目立つのがやはりチューリップ!
切花も球根もすごーく安いです。
IMG_3950_2_1.jpgIMG_3945_1_1.jpg

ゴッホ美術館では、沢山の作品を一度にみることができて感激♪
恥ずかしながら、ゴッホの画家としての活動期間がたったの10年だった
いうことを初めて知りました。
ミレーの「種まく人」の模写が何枚もあったり、浮世絵の模写があるなど
ゴッホが試行錯誤して画風を確立していく過程が見えて面白いです。

ちょうど「ファン・ゴッホと夜の色」と題した特別展が開かれていました。
美術館のカフェのペーパーマットやマグカップが、
代表的作品の「星月夜」の柄になっていてお洒落~♪
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国立美術館ではレンブラントやフェルメールを堪能しました。
レンブラントの描いた女性の肖像画は、皮膚の透明感まで感じられます。

                    長蛇の列の美術館入口
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IMG_3994_1.jpg
アンネ・フランクの家

ヒトラーのユダヤ人迫害を逃れて
隠れ住んだ家です。
アンネ一家4人他、総勢8人が
暮らしていました。
壁にはアンネとお姉さんのマルゴーの
成長を記した鉛筆の線が残っているなど
実際にここでアンネが暮らしていた
痕跡があって、身につまされます。



オランダといえば、チーズ!
普通のスーパーにも、立派なチーズコーナーがありました。
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オランダ名物クロケット(コロッケ)の自動販売機
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オランダ名物木靴のお店
壁も天井も一面木靴で覆われていました(笑)。
私はシンプルな白地に青の柄の木靴を買いました。
中にお花を生けて飾ろうと思ってます。
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オランダではオランダ料理をほとんど食べませんでした。
どーしても食べたいと思わせる料理が見つからなかったのです。
そのかわり、アジア料理を食べてきました。
特にインドネシアは元植民地だけあって、レストランが沢山ありました。
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オランダ名物?飾り窓地区の中心地付近。
ガイド本などには危険地帯として紹介されていますが、
実際にはガイドツアー客も歩いているなど、観光地化されているような印象でした。
運河の両側から1本入った小道に、ピンクのライトで照らされた小部屋が立ち並び
水着姿の女性が客を待っていました。
IMG_3980_1.jpg

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